activitiesがんの事。プライベート。

自然療法の業界にお邪魔しました。

先日、❝自然❞こだわる物の販売店に、お邪魔しました。

そのお店には、こだわりの農法で作られたお野菜はもちろんのこと

調味料・スキンケアなどの日用品・家電製品など……

『自然や宇宙やエネルギーを愛する方々』で賑わっています。

 

 

 

足を踏み入れたのは久しぶりでしたので、変化に気づくことが出来ました。

 

 

 

多くの『食事で、がんは治る』の本棚の傍らに貼られていたのは

以前は【がんは、食事で治るセミナー】のポスターだけでしたが、今回、

【『手術』⇒『食事』+『○○』⇒末期がんから生還体験セミナー】も登場していました(◎_◎)‼

手術を肯定する物の方が多くなっていたのに驚きました(◎_◎)‼

 

 

 

 

【手術のタイミングを逃す事は、手遅れになる危険性がある事。】

 

 

 

テーマが

『手術可能な時に手術して、生き方について考える。』

に変化していました。(その後は、健康生活の提案されているようでした。)

 

 

 

そういえば、注意したほうがいい❝フレーズ❞に【末期がんを克服した】というのがあります。

講師たちは、どういう状態だったのかなぁ……と疑問が湧いて、そういう意味ではお会いして話を聞いてみたい気になりました。『何をもって、末期がんというのだろう❔』と……。

もしも意気投合出来れば、一緒に何かできるかもしれないし…🎶

 

 

 

私の場合、実際の画像データを使用する事で、信憑性をお伝えしています

「私は、がんでした。」という体験は、患者仲間に役立ててもらおうという善意の気持ちからボランティアで続けられてきたことです。今は何を信じていいのか分かりにくくなっています💦私は、「末期がんを克服した」というフレーズに警戒してしまいます。何故なら、そのセミナーの先がどこに向かおうとしているのかが、1番気になってしまうからなのです。

 

 

 

私が起業した理由…続きを読む✾✾✾✾

 

 

 

声なき声の代弁者

北里ミーナ